フラワーエッセンスについて・ブログより

フラワーエッセンスと占星術のブログ“”フラワーエッセンスと占星術で心軽く自分を生きる「虹の花」東京”

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フラワーエッセンスとは何か?

花にはそれぞれに、癒しのエネルギーがあります。

その癒しの力を水に転写させたものが、フラワーエッセンスです。      

発祥の地のイギリスではドラッグストアでも手に入れられるものです。

現在は世界中で数千という種類のフラワーエッセンスが販売されています

フラワーエッセンスの作られ方

晴天の午前中に季節の盛りの花をボウルの水に2~3時間ほど、浸して作ります。

手軽に使えるフラワーエッセンス

ということで、化学的な成分が一切入っていません。

なので、副作用もなく、手軽にセルフケアとして使えます。

フラワーエッセンスは、どんな人に役立つか?

これは、使いたいと思う、すべての人に役立ちます。

フラワーエッセンスはエネルギーが作用するのものです。

物質で作用するするのではないのではありません。

ということで、副作用がないので、赤ちゃんから、ご年配の方、あらゆる方、そして、人のみでなく、動物・植物にも使えます。

赤ちゃん、動物は、思い込み、思い癖とかがないので、反応がよい、と言われています。

大人でも、直感がいい人は、すぐ反応したりします。

そうでなくても、フラワーエッセンスを使っていくことにより、自分の微妙な心の動きに気が付くようになり、自分自身の思い癖を取り外していって、勘がよくなったりすることがあります。

フラワーエッセンスとアロマセラピーの違い

フラワーエッセンス(レメディ)は、花のバイブレーション(波動)を水に写したものです。

植物からの抽出物は入ってません。

アロマセラピーの精油は、芳香植物から抽出された物質です。

芳香植物から抽出された精油を使い、香りがあります。

でも、フラワーエッセンスには、基本的に香りはありません。

ブランデー等が入っているので、それらの香りがあるだけです。

そして、アロマセラピーは、芳香植物から抽出された成分を使うので、それらの成分の化学物質は体内に取り込まれ、脳に電気信号として刺激が届き、色々な作用が起こります。

たとえば、シャキッとしたり、リラックス効果を得たりというように。

それに対し、フラワーエッセンスは、目に見えない体と体を取り巻く微細なエネルギーのフィールド、いわゆるオーラに浸透し、主に感情や、性質に働きかけます。

(なので、選び方は大切です)

アロマセラピーの精油(エッセンシャルオイル)は、使う人によっては禁忌があります。

また、誤って使うと副作用がある場合もあります。

でも、物質が作用するわけではないので、摂る人が持っていない性質や感情パターンのフラワーエッセンスを摂った場合、通り過ぎて、反応が得られないこともあり得ます。

裏を返すと、良い意味では、副作用がありません。

なので、乳児からご老人まで、どなたでも使えます。

ということで、安全に使うのに知識が必要なアロマセラピーに比べ、フラワーエッセンスは、手軽に安全に使えます。

フラワーエッセンスの大まかな歴史と流れ

フラワーエッセンス療法の歴史は、イギリスの医師、エドワード・バッチが80年ぐらい前に開発したのが始まり。

バッチ博士は、39種類(シングル38種、レスキュー一種)のバッチ・フラワーレメディ(エッセンス)を開発しました。

ということで、バッチフラワー(レメディ)エッセンスは、数多くのフラワーエッセンスの大元です。

ということで、今では、様々な会社で、作られています。

現在、フラワーエッセンスは、日本に入ってきているだけでも3千種類以上、あります。

(フラワーエッセンスのブランドの数でなくて、単品で売られているフラワーエッセンスの数のことをここでは種類と呼びます)

ということは、世界中では、もっと沢山の種類のフラワーエッセンスがあります。

フラワーレメディ、フラワーエッセンス、フラワーエンハンサーズとは?

バッチ博士は医師だったので、フラワーレメディ(花の処方薬)という名称を好んだそうです。

ということで、フラワーエッセンスの呼び方は、フラワーエッセンス(花の精髄)、フラワーレメディ(花の処方薬)、二つあります。

バッチ博士によって開発された38種類のフラワーエッセンスのメーカー&ユーザーは、フラワーレメディと呼ぶことが多い気がします。

そして、後の時代に開発されたフラワーエッセンスのメーカー&ユーザーは、フラワーエッセンスと呼ことが多い気がします。

ヒマラヤンフラワーエンハンサーズのようにフラワーエッセンスではなく、フラワーエンハンサーズ(エンハンサー=高めるもの)という名称を使っているフラワーエッセンス・メーカーもあります。

ヒマラヤンフラワーエンハンサーズ以外のフラワーエッセンス・メーカーがエンハンサーズという名称を使っているかどうかは、知りませんが。

ヒマラヤンフラワーエンハンサーズの創始者タンマヤ氏がヒマラヤで花から直接フラワーエッセンスの作り方を教えて貰ったとき(フラワーエッセンスを知らなかったとき)に、花が

「レメディー(治療薬)と呼ばないでください。

エンハンサーと呼んでください」

と、頼んできたそうです。

ということでタンマヤ氏はエンハンサーという名を使っているそうです。

ジェムエッセンス(鉱物)、エンバイロメンタルエッセンス(環境)

ちなみに、現在では、花以外、鉱物、環境からもフラワーエッセンスと同じ作り方でエッセンスが創られています。

ジェムエッセンス(鉱物)、エンバイロメンタルエッセンス(環境)等があり、

ジェムエッセンスは、鉱物の波動を水に転写させて作った作ったエッセンス

エンバイロメンタル(環境)エッセンスは、自然環境の波動を水に転写させて作ったエッセンスです。

バッチフラワーエッセンス(レメディ)を造っているフラワーエッセンス・メーカー

ちなみにバッチフラワーエッセンス(レメディ)を造っているフラワーエッセンス・メーカーだけでも、何社もあります。

なので、バッチフラワーエッセンス(レメディ)を使おうと思った方は、色々調べて、ご自分に合ったフラワーエッセンスを使われるといいかと思います。

バッチフラワーエッセンス(レメディ)を選ぶ指標となる簡単なキーワード

アグリモニー 明るい顔の裏にある隠された心配

セントーリー 親切で、他人に奉仕しがちの人

セラトー 自己不信のために迷う

チコリー 他人をコントロール

クレマチス 夢見がち、今にいない人

ゲンチアン 簡単に挫折、落胆する人

インパチェンス 短気 すぐイライラする 

ミムラス 理由のある恐れや不安に

ロックローズ 激しい恐怖

スクレランサス 2つの間で迷いがち

バーベイン 他人を説得しようとする

ウォーターバイオレット 人と距離を置き自分の才能を他人の為に役立てない

ゴース 絶望

ヘザー ひっきりなしに自分の事について話す

オーク 限度を超えた忍耐・責任感

オリーブ 極度の心身の疲労

ロックウォーター 厳格な理想主義

ヴァイン 支配的

ワイルドオート 人生の方向性の迷い

アスペン 理由なき恐怖感

ビーチ 批判的

チェリープラム コントロール不能な状態

チェストナットバット 間違いから学ぶことができない

クラブアップル 自分を不浄と感じる

エルム 突如圧倒され、できないと感じる

ホリー 憎しみと怒り

ハニーサックル 過去を思い返し今に生きていない

ホーンビーム 精神的な疲れ

ラーチ 自信の喪失、劣等感

マスタード 理由もなく襲う突然のゆううつ

パイン 罪の意識

レッドチェストナット(レッドチェスナット) 家族や知り合いの最悪の状態を心配する

スターオブベツレヘム 過去の悲しみ トラウマ ショックに

スウィートチェストナット(スウィートチェスナット) 希望を失い全く光も見えない状態に

ウォールナット(ウォルナット) 人生の変化の時期の不安定さに

ホワイトチェスナット(ホワイトチェストナット) 同じことを繰り返し考えてしまう

ワイルドローズ 人生への無関心

ウィロー(ウィロウ) 自己憐憫、憤り

フラワーエッセンスを選ぶのに迷うとき時の選び方

上記の様に、フラワーエッセンスには、キーワード等があります。

でも、同じような意味のフラワーエッセンスが二つあるとき、どちらが適切か分からない時があります。

そのような時、フラワーエッセンスの花のカードのような写真で見たり、感覚的にピンとくるものを選ぶといいでしょう。

私の場合は、フラワーエッセンスの花の姿を頭の中に覚え込んでいるので、キーワードだけでなく、花の姿かたちも含め選んでます。

その他にも、

ペンジュラムでフラワーエッセンスを選ぶ

筋反射テストでフラワーエッセンスを選ぶ

Oリングテストでフラワーエッセンスを選ぶ

握って、感覚でフラワーエッセンスを選ぶ

等の選び方があります。

フラワーエッセンスの使い方

飲用するスプレー

体に塗る

チャクラに塗る 

お風呂に入れる 

 

等の使い方があります。

どのような目的・シチュエーションで使うか?

というと

たとえば

・悲しみを癒す

・イライラを収める

・不安や恐れを減らす

・ショック時に

・性格をバランスさせたい時

・癖を直したい時

・長所を伸ばしたい時

・心身の疲労時に

・ストレスに対して

・子育てのストレスに

・介護のストレスに

・災害時に

・瞑想のおともに

フラワーエッセンスとパワフルな満月で自分を変え飛び立つチャンスに役立てる

等々、ここに書ききれないほどあります。

フラワーエッセンスは、どのような人に使えるか?

上記のようなことで使いたい人、そして、使いたいと思ったら、どなたでも。・自分らしく生きたい人・自分に正直に生きたい人・人生を前向きに暮らしたい人・自分を知りたい人・恥ずかしがり屋の性格を変えたい人・恐がり屋さんなので、軽減したい人・ノーと言えるようになりたい人・自信がないので、自分に自信を持ちたい人・劣等感がある人・他人と自分を比べてしまい落ち込む・落ち込みやすい人・自分が嫌いなので、自分を好きになりたい人・家族関係や兄弟関係の悩みがある人・過去の傷ついた心を癒したい人・人間関係を、もっとうまくしたい人・子育て・介護をスムーズにしたい人等々、あらゆる人が使えます。

様々な使い方

フラワーエッセンスはアロマセラピーやホメオパシーの様な副作用がないので、赤ちゃんから高齢者の方まで、安心して使えます。ということで、・あかちゃん・こども・御年寄り・ペット・植物にも使えます。おこさんや、ペットは、すぐにフラワーエッセンスの反応が現れる傾向があります。(大人でも、右脳タイプ=直感で生きているような方は、頭で考えがちな方より、反応が早いと思われます)こんなことにも使えます・ヒーリングの助けに・アロマセラピーと組み合わせてフラワーエッセンス入りアロマセラピースプレーでリフレッシュ!・断捨離にフラワーエッセンスと断捨離等々、いろいろな使い方の可能性が、まだまだあるフラワーエッセンス。あなただけのオリジナルな使い方を考えてみるのも楽しいと思います。

保管方法

フラワーエッセンスは、電磁波のそばに置かないでください。携帯電話、パソコン、テレビ、冷蔵庫の近くに置かないでください。持ち歩きに携帯電話の隣にしないでください。気になる方は、電磁波よけのポーチも売っています。